「野に咲く花のように」
は、ヴォーカルとアコースティックギターだけというシンプルなメッセージソングとして作られ、また、
その制作のきっかけが、学校でのエピソードのせいか、若い人、特に学生達に対する力強い応援歌となっているそうです。
そして、今回、本曲のミュージックビデオでは、前代未聞の驚きの企画があるそうなのです。
それは、
「Gacktのミュージックビデオに、あなたの学校生活の思い出を残しませんか?」
という企画です。
例えば、教室での授業風景、仲間と部活動に励む姿、登下校の様子、
体育際や文化祭など学校生活にまつわる思い出の1ページを映像や写真に収めて投稿してもらいます。
そして、その全てをGackt自ら選考し、同曲のミュージック・ビデオとして全編に渡って編集・・・つまりは、
Gakctのミュージックビデオに、貴方の学校での日常風景が出てくる訳です。
間接的ながら、これはGacktとの共演では無いでしょうか?
ファンなら、是非、応募すべきイベントだと思います。
自分は、ファンでも学生でも無く野に咲く花というよりは、
「野に生える雑草のような」
無職でオタクで童貞な中年ですので、この企画に参加する事は出来ませんが、もし、
学生時代の時に、この企画があったら絶対応募して、モテ無かったけれども、
それなりに夢と若さに溢れていた自分の何気無い学校生活を投稿した事でしょう。
しかし、今の自分の状態を昔の自分に見せたら、
「嘘だと言ってよ!バーニィー!」
とか言ってマジ泣きしそうな気がします。
と言いますか、同じガンダム好きなのに、Gackt
との、この違いは一体何なのでしょうか?
考えたら、むしろ、今、泣きたくなって来ました・・・OTZ
今は、この映画を見に行く機会が無いという人も、
取りあえずは、このWEBサイト
のクリント・イーストウッドからの手紙というコンテンツを見て下さい。
この手紙を読んで監督の熱い思いに胸を打たれない人はいないと思います。
・・・それにつけても、戦争というのは、愚かで嫌な行為です。
しかし、だからこそ、かつて犯したこの愚行から目を背けてはいけない・・・自分はそう思います。
☆2
来年に、流行する新商品・サービスはこれだ!
世間では、無料ブログや無料投稿、更にはフリーペーパーや無料コピーなどの無料サービスが盛んですが、
無料から一歩進んで、サービスを受け取る側が、更に報酬をも受け取れるようなシステムが流行るかも知れません。
☆3
是非、こんな人にこのCMをやって欲しい。
(監督、クリエイター、芸能人、キャラクターなど)
自分はイラク戦争や、各地で頻発するテロ行為、隣国との紛争を馬鹿馬鹿しいと常々思っています。
そこで、アメリカ軍の兵士(俳優パックン希望)や、イスラム系のゲリラ(俳優マッスル希望)や、
自衛隊(妻夫木聡希望)や、北朝鮮の兵士(韓国俳優希望)に紛争した人達が、厳しい訓練や戦闘の後に、
日本の漫画やアニメやゲームを渡されて、漫画を読み、アニメを見て、ゲームをして、
戦闘よりこっちの方が抜群に楽しいから戦争は、もう止めよう!
A farewell to Arms!(武器よさらば!)
Welcome to Games !(ようこそゲーム!)
みたいなキャッチコピーを叫ぶような公共広告をやって欲しいと思っています。
☆4
撮りたいロケ地(地域・お店など)と働きたいポジション
出来れば世界中の実際の紛争地に行ってやって欲しい所ですが、それでは危ないので、
国内ロケでそれっぽい所を見つけて・・・例えば、砂漠は鳥取砂丘とかでやるとかでOKでしょうかw
あと、自分の働きたいポジションは、余り人と話すのが得意では無いので、
何か黙々と書き続けていられるポジションがいいですけど、何かを書いて、それを形にするには、
人と会わずにはいられないしょうし・・・実に難しいですね(^ω^;)
☆5
バトンを受け取ってもらいたい人
受け取って貰うといいますか、まあ、物好きな人がいましたら、やって見て下さい。
ちなみに昨日の12月8日は太平洋戦争の開始日だったそうです。
(アメリカ側時間だと12月7日)
まあ、という訳で、バトンの質問の答えを、出来るだけ戦争に絡めた訳です。
ですので、もし、バトンを受け取る人がいましたら、その人も、出来ればそういう感じでやって欲しいと思います。